この岸辺露伴は小説版をモチーフとしていますが、たまに実写版などの要素も入るかもしれません。まあそういう世界線だったということで。
東方側において設定の齟齬や独自解釈など多分に含まれます。ご注意ください。
| #01「人形使い」 | |
| #02-1「吸血鬼」 | |
| #02-2「吸血鬼ごっこ」 | |
| #03「現人神」 | |
| #04「異変」 | |
| #05「太陽の畑」 | |
| #06「目覚め」 | |
| #07「能力の暴走」 | |
| #08「容疑者」 | |
| #09-1「風の吹く日」 | |
| #09-2「風神」 | |
| #09-3「風龍」 | |
| #09-4「風祝」 |
| #01「人形使い」 | |
| #02-1「吸血鬼」 | |
| #02-2「吸血鬼ごっこ」 | |
| #03「現人神」 | |
| #04「異変」 | |
| #05「太陽の畑」 | |
| #06「目覚め」 | |
| #07「能力の暴走」 | |
| #08「容疑者」 | |
| #09-1「風の吹く日」 | |
| #09-2「風神」 | |
| #09-3「風龍」 | |
| #09-4「風祝」 |
推定隙間野郎によって突如キヴォトスに放り投げられた藤原妹紅。▼ 自分がなんのためにこちらの世界に連れ出されて、何をしてもらいたいのか全くわからない中、もう一度輝夜と殺し合いをするために幻想郷へと帰る手立てを模索していく。▼ 死ぬことができない蓬莱人と死を忌避するキヴォトスで生活して行くと何が起きるのか。▼完全に思いつきで書いております。
総合評価:1678/評価:
/連載:18話/更新日時:2026年03月29日(日) 22:12 小説情報
▼キヴォトスにやって来てしまったフツーな少年天野ケータ。▼フツーだけど心優しいケータはキヴォトスで何を成すのか。▼フツーだけどフツーじゃないケータの先生としての日常が始まる──
総合評価:1527/評価:
/連載:11話/更新日時:2026年05月31日(日) 21:40 小説情報
こちらは「古明地さとりは悟り妖怪である」のセルフリメイクになっています。▼https://syosetu.org/novel/108137▼前作を知らなくてもお楽しみいただけます。▼古明地さとりは覚妖怪である。▼それは当たり前であり普通でありこの幻想郷でも変わらないことである。▼一つだけ当たり前でない事があったら、それは本当に正しい姿なのか。間違った姿なのか…
総合評価:1433/評価:
/連載:23話/更新日時:2026年06月20日(土) 20:00 小説情報
人の心を理解するがために、咄嗟に出る提案が原作より悪辣な黒服▼生徒を護りたい意志が強いが、製作できるのは怪物関連なマエストロ▼生徒を護るために崇高に至ろうとする、生徒第一なベアトリーチェ▼テクストが解釈ができず、原作兵器が作成できないゴルコンダ▼何事にもいち早く気付くが、そういうこった!!なデカルコマニー▼事態を把握しているが、ゴルコンダがいるため、表舞台に…
総合評価:5352/評価:
/連載:21話/更新日時:2026年06月22日(月) 17:31 小説情報
冬木市で行われる魔術師たちの殺し合い『第五次聖杯戦争』。▼必勝を期して最強の剣士(セイバー)を召喚したはずの遠坂凛の前に現れたのは、万能の杯すら鼻で嗤う「呪いの王」両面宿儺だった。▼伏黒恵の肉体(全盛期の力)と、一度敗北を知り丸くなった(?)精神。▼二つの極致を併せ持つアルターエゴにとって、この命懸けの儀式は単なる「暇つぶし」でしかない。▼機嫌を損ねれば即・…
総合評価:3812/評価:
/完結:52話/更新日時:2026年06月05日(金) 22:51 小説情報