括弧つけた喋り方の学ランを着た女子中学生が魔法少女として魔女に螺子を螺子込みつつ、原作改変をしていく、そんな有ったかも知れないお話。

『僕は悪くない』

作者はまどマギを二次でしか知りません。また、崩壊した戦闘描写、荒廃したネーミングセンス、消滅した文才、存在しないボキャブラリーその他諸々に拒否反応を起こす方はブラウザバックを、読んでやろうという人はアドバイスをお願いします。

☆は時間の変化、★は視点の変化を表します。また、☆★は両方変わります。


五月十四日追記

球磨川くんらしさは原作の十%でも出てれば良い方です。作者には半分程度の再現すら無理でしたよ……。