とある神の大ポカにより死んでしまった少年、小昏 京
「何処にでもいるただの高校生さ。偏差値低めの、荒っぽい学校のな」
「風穴開けてやる!」
「そんな///愛されてるって///」
「やっほー! 京くぅーん!!」
「私は一発の銃弾」
「アタシの奴隷になりなさい!」
「これは…俺が選んだ道だッ!!邪魔すんじゃねぇッ!!」
彼はこの世界でどう生きるのか……
「まあ、こんな感じだ。気ままに行こうぜ?」
これは、とある青年の「物語」である。


〜注意~
この話は作者がふと思いついて書いた不出来な代物です。
途中、話の雰囲気が変わったりなど迷走したりしますが温かい目でご覧下さい。

あと結構な割合でネタが多いです、はい。

それと時々作者が気分で話の内容が変更したりします。
この作品は私の自己満足が7割で書いてますので、そういった点もご了承下さい。Σ\(゚Д゚;)オイ

また、処女作が苦手の方、この作品の雰囲気が苦手といった方はブラウザバックを推奨します。

それでも構わない、という方はご覧下さい!!



19/2/11
台本形式を変更しました


24/5
非公開からチラシの裏へ変更
また、投稿話全ての設定、内容の確認とそれに伴う変更を加えております。

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