「通りすがりの神様代行さ」
神の加護が失われつつある世界に、ひとりの青年が降り立った。
右も左も、自分のこともわからない青年が狐耳の少女と共に世界を救うために歩きだす。
癒しと成長の奇跡で仲間を集めて世界を救え!
※小説家になろうにも投稿しています。
神の加護が失われつつある世界に、ひとりの青年が降り立った。
右も左も、自分のこともわからない青年が狐耳の少女と共に世界を救うために歩きだす。
癒しと成長の奇跡で仲間を集めて世界を救え!
※小説家になろうにも投稿しています。
- 1. 通りすがりの神様代行さ (改)
- 2. え、俺の所為? (改)
- 3. ここがそのダンジョンらしき場所なのだが (改)
- 4. 祝うようなものじゃない (改)
- 5. どうしてこうなった (改)
- 6. 一か八かの賭けは好きか? (改)
- 7. なにかが起きたような気はするけど
- 8. で、この先どうしようか (改)
- 9. 無茶を言いなさるな
- 10. むなしい……
- 11. 鯨……?
- 12. どうして仲良くできないのかね
- 13. 命を大事に
- 14. あれを止める方法は?
- 15. この鯨はちょっとおバカさんなんだな?
- 16. いやまずお前が誰だよ (改)
- 17. この世界にはまだたくさん俺の想像を越えたものがあるようだ (改)
- 18. ……服だけ溶かすスライム?
- 19. 万が一ってこともあるしな