東洋の神秘的呼吸技術、波紋呼吸法。その呼吸は仙道エネルギーを持って、吸血鬼を退治するためのものてある。
 もし、その波紋呼吸法の伝承者が大正時代の日本にいて、鬼を滅っさんとする秘密組織に目をつけられたら。
物語は奇妙な方向へと様変わりする。

*本作品は鬼滅の刃に波紋呼吸の使い手がいたら、面白いのになと探して見つからなかったので自分で書いた自己満足小説です。
面白いと思ったなら、別の形でいいので誰か書いてください。

追記
先の展開を文章にまとめる事が困難となってしまったため、未完とさせていただきます。
完結を楽しみに待っていてくださった読者の皆様には申し訳なく思います。
ただ、作品削除するつもりもないので、出した分は引き続きお楽しみください。
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