ある日、あの子がいなくなった


そうだ。探しに行こう。


これは一人の女性と少女が深い深い夜の町を徘徊するもうひとつの「深夜廻」です。


時系列的には本編「深夜廻」の後の時間軸に当たるものです。なお、前作『振り返ってはならない 夜の道』の続編にあたります。


感想等も気軽に書いてくださって構いませんので、よろしくお願いいたします。

※アンチ・ヘイトは念のためです。


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【追記】タイトル名を変更いたしました
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