とある少年は興味は持った。自分と同い年の『閃光』と言われた少女に。
少年は少女の隣に一度立ち。そしてその場一回離れた。少年が青年となった今、もう一度あの『閃光』の隣に並び立つ。


※なろう様で1カ月?くらい連載していた作品を移転しました。
(注:『閃光』っとありますがソードでアートな方ではありません)
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