幻想郷が生まれるはるか前の、古代に生まれた一匹の龍。とある月人との出会いをきっかけに友情や悲痛、はたまた憎しみを経験する。
銀龍はただ、月を憂い続ける。
シリアスとコメディどちらもありますが、基本的にはシリアス寄りです。
銀龍はただ、月を憂い続ける。
シリアスとコメディどちらもありますが、基本的にはシリアス寄りです。
| 弱虫な銀龍と偉大なる母 | |
| ニート、修行をする | |
| 愛し愛され | |
| その人の名は月夜見 | |
| 人間との交流 | |
| 双子の姉妹 | |
| 【side ××】憎しみのありか | |
| 綺麗な思い出 | |
| 【side 母】銀子という娘 | |
| この世界は、美しく、残酷で | |
| 【side 月夜見】何かを成し遂げるには、何かを犠牲にしなければならない | |
| 鬼と龍 | |
| 大宴会 | |
| もう二度と負けたくない | |
| 地霊殿の主 | |
| 【side さとり】新たなペットのレビュー | |
| パルスィの嫉妬集め |