宵崎奏はお父さんのお見舞いに行く途中突然変異の「異能」と言うものを気にしていた。そんな時ふと思い出し家に花を置いてきてしまい仕方なく花を買うことに、すぐ戻れるため少し荷物を置いていき買いに行ったが予想以上に時間が掛かった奏は荷物の事が心配になり...?


これは、宵崎奏が、一つの選択で、全てを換える物語

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