刀剣男子の数珠丸恒次が神戸鎮守府の提督に就任し、艦娘たちと共に深海棲艦とその背後にいる歴史修正主義者と戦う話です。

基本バトル物で、恋愛要素はシナリオに関わる部分以外は、ほぼありません。

設定の都合上、神戸市とその周辺に縁の深い艦娘以外はほぼ活躍の機会が無いので、
それが嫌な方は本小説を無視してください。

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