自宅でソフィーのアトリエをクリアした直後、落雷に直撃しショートしたケーブルに感電した主人公。
気付いたらファンタジックな世界に転移していた。
右も左も解らぬ世界で、生活の為に憧れの錬金術を活用し始める。
アトリエ世界のアイテムは有るのに錬金術は存在しない、全てが1からのスタート。
そんな環境で主人公は一人前の錬金術師になれるのか。
弛く楽観的な戦闘能力皆無系主人公が、世界に錬金術を広めたり、世界を救ったりを、生活のついでにする物語。




これは、作者が技術チートを次世代まで残すような話を書きたいと考えて書き始めた思い付き小説です。
キャッチコピーを付けるなら「一代限りの俺TUEEEEEE!!はもう十分だろう」です。
ストーリーの特性上主人公の成長は鈍亀です。
錬金術はあくまで学問として、誰でも使えます。
ただし主人公が錬金術の開祖となるのでネギま本編開始時点で、かなりの発言力を有します。
見切り発車なのでエタる可能性高いです。
感想が来たらテンション上がります。頑張って書くかも。
せめて月に一回はあげたい。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ