御剣神護は横断歩道を渡る小学6年生の少女を助けるために猛スピードで突っ込んでくる車から守るため、身を挺して少女を突き飛ばして助けたが車に轢かれ人生を終えた。しかし、その後、知らない空間で女神に会って衝撃の事実を突きつけられる。その後、特典を貰い転生をした。そこは、転生した世界は神世紀298年という時代の別の世界だった。



これは自称極一般人である青年のとある物語である。彼の人生はこの先どのような道を歩むことになるのか、それはまだ誰も知らない......行先は絶望かそれとも......


/今回初の投稿です!鷲尾須美は勇者であるのテレビアニメがスタートして、サイト内を徘徊していたのですが......

「嘘だろ......作品数がこれでは......俺の望む物語が無い、ならどうする?そんなものは決まっている、ある人が言っていた。『無いのなら作ればいい』と......

そういった深夜テンション状態の俺は気が狂ったのか気が付けばこの作品を執筆していた、鷲尾須美......恐ろしい子!!でもそれがいい!!オーエス!オーエス!

処女作であり、更新も亀更新になるかもしれませんが、そこは銀仕込みの根性と気合で乗り越えてやります!!

※鷲尾須美は勇者であるの二次小説です。作者はアニメしか見ていないので原作とは違う点が多々あると思います。独自設定、独自解釈、そういったものが苦手な方はご注意ください。

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