ある日のこと、いつものように陽乃と歩いていた八幡の前に何やらミイラのような胴体みたいなものがあった。思わず手に取ってしまった八幡の中には異世界の自分の魂が!?

2つの世界が交わるとき、物語は動きだす…

本城涼さんとのコラボ小説!
このお話はもし『はるのんとはちまんくん』の世界に本城涼さんの『やはり俺の奇妙な転生はまちがっている。』のキャラクターがやってきたら…と、いうお話です!

なお、本編『はるのんとはちまんくん』の番外編と思ってくれればいいかと思います。『やはり俺の奇妙な転生はまちがっている。』のお話のこちらsideのお話であると思ってくれればいいと思います!

コラボなんて初めてですが、頑張っていきますのでよかったらどうぞ!!

pixivでも連載中なのでよかったらどうぞ。

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