ある世界で一人の男が死んだ
その男は家族のために寝る間を惜しまず働いたしかし
ある日体調を崩し家に戻ると嫁の靴と見覚えのある靴があった。

けして自分の靴ではない

息を潜めリビングを見ると男女の服が転がっていた

風呂場から男女のあの声が聞こえた
その瞬間吐き気がきて吐きたい事を押さえながら台所のシンクで吐いた





※台本方式です、文才はないので



※読んでいて気分悪くなった人は回れ右で

※アンチ・ヘイトは念のため

※正直思いつきなので長く続くかはわからない
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