幻想郷に幻想入りしてしまった私
幻想郷に受け入れられてしまい、そこの住人として生きていくことを強いられる
主の完全な息抜き小説です。手抜きです。更に投稿頻度は不明。艦これメインで制作しているのでかなりの低頻度になる事は確定していますが、それで良ければどうぞご覧ください。ちなみに作者は東方にわかです
尚、元ネタは主が小〜中学生の頃に考えた幻想入りです。大体三話までが当時考えた内容で、四話以降は今の自分が考えてます
AIイラストで挿絵等を作れたらなと思います。だけどこっちの規約がまだちょっと不安なのでpixivの方にて掲載させて頂いています
幻想郷に受け入れられてしまい、そこの住人として生きていくことを強いられる
主の完全な息抜き小説です。手抜きです。更に投稿頻度は不明。艦これメインで制作しているのでかなりの低頻度になる事は確定していますが、それで良ければどうぞご覧ください。ちなみに作者は東方にわかです
尚、元ネタは主が小〜中学生の頃に考えた幻想入りです。大体三話までが当時考えた内容で、四話以降は今の自分が考えてます
AIイラストで挿絵等を作れたらなと思います。だけどこっちの規約がまだちょっと不安なのでpixivの方にて掲載させて頂いています
| 第一章 | |
| 私が幻想入り | |
| 非現実に生きる | |
| 修行開始! | |
| 定められる生き方 | |
| 人里にようこそ | |
| 人里で過ごす一日 | |
| 強くなる為に | |
| 紅白巫女に会いに行く | |
| 癒しの一時 | |
| 止められぬ歩み | |
| 状況と心境整理 | |
| 立ちふさがるもの | |
| 常識から外れた守矢の人々 | |
| 思考のままに生き、直感に委ねて動く | |
| 流れに身を任せてみた話 | |
| 買い物帰りの寄り道で | |
| 3ターンの後悔後に死を。閻魔が話を待っている | |