昔、中二病を患っていた主人公「神永 悠樹」。

彼はある日、学校で謎の生物に襲われそうになっていた女の子を助ける。

それが人生の岐路となるとは知らずに・・・

そこから彼の生活は大きく変わっていく。

突如政府から届いた、とある施設への強制編入指令。

そして、正体不明の敵との戦い。

ここに新たなる物語が紡がれる。

「ーさあ、始めよう・・・物語のその先を目指して」

※「小説家になろう」さんにも、投稿させていただいています。名前は、「どこぞの委員長」です。
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