仲良し四人組がとある学校の近くにできたというカードショップに向かうと…………中には誰もおらず、カードが散乱しているだけだった…………

そして……絵や、効果……名前等が描かれていない不思議なカードを4人がみつけ…………それが近付くと……



この物語は以前別サイトで投稿してた物の登場キャラ名を受け継いではいますが、殆ど別物です。
更に、登場人数があまりにも多くなってしまったため、台本形式をとらせて頂きますので苦手な方はブラウザバックしてください。

2014/7/17:追記
書くのが大変遅くなりましたが……この小説は『マスターズルール2』のまま進めて行きます。
これは、作者である自分がルールを【変えていた場合、書いてる途中で無意識にマスターズルール2でデュエルを進めてしまう】という状況を未然に防ぐための処置です。

なお、この小説以外でデュエル系の小説を書く際はマスターズルール3を適応します。その点はご了承下さいませ。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ