阿礼狂いに生まれた少年のお話
作者:右に倣え

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ごろ猫 ID:S337Pzhs  2020年01月21日(火) 21:41 (Good:0Bad:0) 報告

細かいことですが後書き?の部分は冒頭に持ってきた方がいいと思いました
読み飛ばしてもらっても大丈夫、と書かれてありますが本文のあとに持ってこられても読み飛ばしようがないです
私は楽しめたのですが、読者の中にはオリ主と原作キャラの結婚やその子供オリキャラの登場にかなり抵抗のある人もいるそうなので、警告しておくなら冒頭にそう書いておくべきじゃないかと


りょうた ID:OQQEOsOI  2020年01月07日(火) 10:15 (Good:0Bad:0) 報告

もう5年前なのか。早いな


ヘルガ ID:IPknoQdw  2019年12月15日(日) 11:12 (Good:0Bad:1) 報告

言葉が足りなかったので追記させていただきます。

自分を止めてもらうために椛に同行してもらうこと自体は至極妥当だと思います。本当の目的を言わなかったのも長年一緒にいた椛を信用してのことだったのかもしれません。彼女ならわかってくれるだろう、みたいな感じで。

ただ、その後の信綱の態度が引っかかりました。
止めてもらってから自分から謝ったり感謝する様子もない上、呆れたような目で椛を見たり、鬱陶しげに応じたりという行為に納得がいきません。謝罪も椛が怒ってからですし。本当に悪いと思ってるなら事前に説明するなり自分から謝るなりするべきではないでしょうか。
自分から事に巻き込んでおいてそんな態度はさすがにないと思います。
読んでいて戸惑いどころか一種の怒りさえ覚えました。

椛は彼のことを「周りの人を大切にしている」と評していますが、今回の信綱を見て、本当にそうかなあという気持ちになりました。



ヘルガ ID:UHwhmBBA  2019年12月05日(木) 20:52 (Good:0Bad:2) 報告

これが信綱なりのやり方だとは思うのですが、今回の椛が可哀想に思えます。

阿礼狂いが発動した自分を止めてほしいなら最初に目的を言えば良かったのに黙っていた。結果的に椛と一戦交え、椛を本気で怒らせてしまった。椛を傷つけないためにも、目的をちゃんと遂行するためにも言うべきだったんじゃないの?!と言うのが正直な感想です。

椛への感謝の言葉も渋々言っているように見えました。


天地 洸  2019年11月12日(火) 16:44 (Good:2Bad:0) 報告

新作が来たので頭からifまで改めて読んできました
いやあ……いいですね……
いい人生をありがとうございました
多分また何年かしたら頭から読み直します

返信:右に倣え 2019年11月18日(月) 23:24

何度も拙作を読んで頂きありがとうございます(土下座)


斑鳩 ID:h4P6Raw6  2019年10月29日(火) 22:22 (Good:1Bad:6) 報告

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鈴音未来  2019年10月20日(日) 00:58 (Good:1Bad:0) 報告

昔読んだ時は気付けなかったけど今読み直すと椛ルートで阿礼狂いの血を持つ楓がちゃんと愛を知ってる感じがあるのが凄くいいなぁ……小さい頃は天狗の里の方で阿礼狂いの血を持つことの意味を知らないで済むように育てられたから全然おかしいことでは無いけれどそれでもなんかいいなぁって感じた

返信:右に倣え 2019年11月18日(月) 23:24

才能がないとノッブが判断したら妖怪の山で育てて欲しい、という願いであり、楓は皮肉なことに才能にあふれていた。なので彼は最初から火継の家で育てられています。

それでも愛を知っている感じがあるのは、両親の育て方が良かったのでしょう。


yamato ID:9zn0n.5s  2019年09月25日(水) 20:08 (Good:1Bad:0) 報告

ノッブの外見はどんな感じですか?髪型とか服装とか教えてください。

それと、ノブの少年時代の話が短いにもかかわらずタイトルが「少年のお話」となっているのには何か理由があるんですか?

返信:右に倣え 2019年10月25日(金) 07:42

容姿に関しては特に決めてないです。割と私の作品の特徴でもありますが、その辺りは明言しないようにしています。
表情の変化とかは入れますが、具体的な顔立ちについては言及しない。各々で好きに想像していただければと思います。

服装は基本的にかっちりした和服です。側仕えの時は主より目立つことのないよう控えめなもの。人里の代表として動く時はそれなりに立派なものを着込むといった感じです。

タイトル? いい名前が最後まで浮かばなかったからもうこれでいいかなって(適当)


みーや ID:9zn0n.5s  2019年09月07日(土) 12:24 (Good:1Bad:15) 報告

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りょーさん ID:fEZBRbnA  2019年09月03日(火) 01:56 (Good:2Bad:0) 報告

もうすぐ4年経つのか。1話読んだ時はこんなに人生に影響を与えられると思わなかったわ。何かの間違いがあってこの小説が消されるんじゃないかと思って、印刷して保管するぐらい好きな小説だわ笑。本当に良い小説。こういう時に自分の語彙力のなさが恨めしい。何か気の利いた感想を書きたいんだけど上手い言葉が全然出てこない。ただひたすらに作者様には深い感謝を述べたい。ありがとうございます。

返信:右に倣え 2019年10月25日(金) 07:40

何を思ってあの頃の私はこれを投稿しようと思ったのか。楽しんでもらえたなら幸いです。



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