前世?の記憶があって鬼殺隊を知っていた少女が当初の予定とは正反対の行為に走る話。

「静かに平和に暮らしたかった」

鬼殺隊に入った時点で手遅れである。



◇あらすじ改編しました!(これからもします())

◆不定期更新
◆気分で始めた気分小説
◆アンチ・ヘイトは念のため
◆推しには誠実に生きたかった主人公
◆タグ時々追加
◆文字数は1500~4000を目標に
◆タイトル詐欺…かも?


──妖を扱う狐憑き──

「狐はどっちだろうね?」

▽▽▽▽▽
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