これはパチュリーがハリーポッターの世界で活躍する話。
ある森の奥に図書館と言っても差し支えないほど大量の本がある大きな館があった。
そこにある少女が一人で住み始めて300年近くたったころ。
一羽のふくろうが手紙を咥えて飛んできた。

ここから魔法界は激動の時代を迎える。

なにせ300年も生きた、世界最高峰の”知識”を持つ魔女と闇の魔術を極めた、闇の帝王が相対するのだから。

東方の紅魔館の人たちが好きで大好きなハリーポッターの世界と合わせたら面白いんじゃないかと考え書いてみました。

ハリーポッターの原作は読んだことあったほうがいいかも。
東方に関しては一切の知識がなくても読めると思います。

似たような設定の話複数にかなり影響されてます。不快に思うようだったらすみません。

誤字脱字が多いのは許してください。





生成AIで作ってみました

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