これは、『15年の嘘』から15年後の物語。

原作ルートはそのままに、最終回の先にあるかもしれない未来のうちの1つを書いた続編IFです。後悔はしていません。

※最終巻に収録されている書き下ろしエピソードは反映していないため、厳密に言うと166話以降のIFとなります。
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