歴史という「大海」の波打ち際で、貝がらを拾い集めたみたいな短中篇を、オムニバスに投稿して行くつもりです。

そのため、時代も作品の内容も支離滅裂になる危険性が大ですが、それでも、それなりに思い付いたり、考え込んでみたりしたものを、ボツボツと投稿して行くつもりです。

そんな訳ですので、あまりガックリする事の無い様な、温かい御意見、御感想を期待しております。

尚、史実に基づいた創作と、架空歴史ものが混在する可能性もありますので、出来るだけ判別がつく様にいたします。

本作も、何年か前に「Arcadia」「小説家になろう」で投稿した作品の再投稿ですが、何話か新作も投稿するつもりです。
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