主人公らしい少女になってしまっても変わらず、いつもどおりあるがまま。
出来る事なら神社でのんびりお茶を啜って過ごしたい、そんな彼女の幻想郷スローライフ。
/当作品は挿絵機能を使用しています。挿絵のある話の題名末尾には(※)を併記しております。
挿絵の閲覧を望まない方はご注意ください。
| 第119季~ 博麗異変 | |
| 美少女になって若返った私。 | |
| 初めて妖怪に会った私。 | |
| 現状打破すべく動き出す私。 | |
| 人里へ買い物に行く私。 | |
| 能力という不思議を知った私。 | |
| 登場人物に会った主人公の私。 | |
| 正体に勘付かれた私。(※) | |
| おっさん呼ばわりされる私。 | |
| 初めて空を飛び泣きたくなる私。 | |
| 事実が判明して謎が増えてしまった私。 | |
| 改めて異変であったことを知った魔理沙。 | |
| 博麗の巫女になることが決まった私。 | |
| 浮かぶ巫女を眺める魔理沙。 | |
| シックスセンスに目覚めた私。 | |
| 魔理沙と一緒に弾幕ごっこをする私。 | |
| 変なのを直したのに何故か怒られてる私。 | |
| 妖怪から妖怪退治を請け負う私。 | |
| 弾幕ごっこに初勝利する私。 | |
| 心が挫けてしまいそうな私。 | |
| 庇護欲に駆られる咲夜。(※) | |
| 実は能力を使っていたらしい私。 | |
| 思ったより面倒くさい能力だった私。 | |
| 神様とお話した巫女らしい私。 | |
| 妖怪と取っ組み合いする私。 | |
| 文化の違いに戸惑う私。 | |
| 神様に労働させて神社で留守を預かる私。 | |
| 私自身と会って困惑することになる私。 | |
| 知らぬ間に社会的崖っぷちに立たされていた私。 | |