これは衛宮士郎が聖杯の力を使い妹を別世界へと送ったあとのIFの物語。



⚠これからこの物語では衛宮士郎を色んな世界に送るつもりですがある程度キリのいいところまで来たらまた別の世界へ行きます。



⚠筆者はある程度のfate知識はあるけど完璧じゃないから許して←お願い

⚠筆者は作文書くの下手な小学生と同じくらいの文章力です(戦闘能力で言うなら初期のヤムチャと同じくらいです)
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