幻想郷で暮らしていた狐の妖怪の血を四分の一引く少年は、ある異変を解決する際にその命を散らし、彼の物語は終わったはずだったが…

これは、異世界に転生した少年の

「それよりさっきの技をもう1回私にぶつけてくれ!お前の力はそんなものじゃないだろ!?」

「もう嫌だ!このドM!!黙らせるなら全力でやるしか…!」

「やめろ!俺も吹っ飛ぶから!!」

…波瀾万丈な物語。

最近まで読み専でしたが、自分も書こうと思って書き始めました。
初めてなものなので、ぜひ感想や批評など遠慮なく下さい

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