『薪の王』。

不死人、竜殺し、神殺し。
魂を吸収し、力とする者。
不滅の竜と同じく不滅、しかし人の姿を取る者。

彼らを表す言葉は多く。

遠くムンダスの地において、彼らは竜の血脈(ドラゴンボーン)と呼ばれていた。

(現在連載休止のためチラ裏に移動中)
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