これは兼一が闇との激闘を終えた後のお話。ある事情で川神市へと訪れた兼一は再び戦いの渦へと飛び込んでいく。それは大切な者守る為、自分の信念を貫き通す為、兼一は突き進む。



(これは原作54巻の時点で判断して書いたものです。もしかしたら誰かいなくなっているかもしれませんが気にしないで読んでいただけたら幸いです。)
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ