もしも、リィンカーネーションの花弁の項羽さんがダヴィンチとの仲違いで、そのままぽっくり逝ってしまったら……。



これは、そんな王が慢心しながらヒーローを目指すお話。


※クソガバ注意
※今作の項羽さんは原作と異なり、というか皆様方のイメージに沿わないことが多くあります。なるべく近づけるよう努力しますが、似て非なるものと考え、お読みください。もしそれが嫌だという方はUターン推奨。それでも構わない方、このまま第一話をお楽しみください。

追記。サブタイの花言葉はネットで漁ってきたやつです。まったく違う!というのもあると思うけどその辺は許してね☆
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