目を覚ますとそこは知らない場所、というか周りには何も無いただの焼け野原だった。覚えている事はどうでもいいような知識ととある人物のことだけ。そんな八咫烏のお話です。
| 烏の前に八咫がつきます | |
| 能力色々、見た目色々…… | |
| 鬼は何を望む……? | |
| 神様いるんだねぇ…… | |
| 軍神とミシャグジ? | |
| 神々の戦い? | |
| 自分の正体? | |
| ↑に後編をつけようと思ったけど、前のに前編をつけないといけなくなるのがめんどくさいので、『続』とだけ書いて手抜きしていますが気にしない | |
| 暇潰し | |
| あれ?もう…… | |
| (初)神主 | |
| 再度 | |
| え、何?人違い、もとい妖怪違い??? | |
| 真実と……… | |
| 前進? | |
| 依頼 | |
| 壊れたモノ | |
| 鉄は? | |
| 死体ではありません | |
| 様子を窺っている | |
| 輝夜でした | |
| 真っ暗闇 |