中学二年生の高木雅利には、
高校一年生の女の子、小豆沢こはねという、
可愛らしい、幼馴染がいた。

高木雅利が、可愛い女の子に振り回される、
日常を送る、物語が今始まる!

プロセカ小説シリーズ 第三弾です。
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