本作は投稿主が美波x明久の関係が好きで妄想の限りを尽くした二次小説であり、『バカとウチと本当の気持ち』の後の物語になります。
前作の続きの位置付けになりますので、まずは前作からご覧ください。
今回も内容は美波と明久の恋物語です。瑞希派の方や雄二たちとのドタバタ、試召戦争ネタをお探しの方はごめんなさい。
それと、前作にも増して美波が素直になっていて、かなりデレると思います。
こんなの美波じゃない!と思われるかもしれませんが、あくまでもifの物語としてご覧いただくようお願いします。
また、前作もそうでしたが、原作9.5巻までの流れに沿っている部分が多いため原作を読んでからご覧になることをお勧めします。

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