このお話は、ゴーストタイプ(特にゴースト)を愛してやまない作者が仲間を欲しがりすぎた挙句に脳内で理解者を創りだしただけの作品です。 たまに暗くてグロもあり。 ついでに言うとカロス地方(XYZ)です。
ストーリーは秋刀魚の塩焼きについてくる大根おろし程度に楽しんでいただけると幸いです。 
また、文体など稚拙もすぎるレベルではございますが、楽しんでくださると幸いです。
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