それはある出会いの物語、第一と第二の魔法を手にいれた少年 多華宮 仄と異界の魔導師の巻き起こす悲しみと困難に立ち向かい、優しさとは何か、人を助けるとはどういうことか、その答えを求める物語。

ウィッチクラフトワークスの八巻の多華宮くんに影響され投稿を開始しました。

ウィッチクラフトワークスを見てなくとも面白いようにしていて、主人公は型月の魔法使いという設定です。 リリカルやその他のクロスオーバーをしながら、日常シーンとリリカルなシリアスに、型月特有のシリアスなどを混ぜていきたいと思ってます。違和感や間違いがあるかもしれませんが、その際はご指摘お願いします。


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小説を書く意欲が減少したことと他の小説の進行を早めるため、
しばし投稿を一時凍結しておこうと思います。
ウィッチクラフトワークスの新刊が出れば、また投稿を再開するかもしれません。
それまでは、身勝手な凍結をすること、お許しください。



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