少年は退屈していた、平凡な世界に

少年は嫌気が差していた、自分が持つ力に

少年は絶望していた、自分だけが特別な世界に

これは、そんな考えが間違えだと気付かされた少年と問題児たちの箱庭での物語

初投稿です。さらに小説を書くのも初なので、駄文ですが大目に見てください。
神話やゲーム内容は自己解釈やご都合主義です。
誤字・脱字があって報告していただけたら作者は喜びます。
感想やアドバイスを貰えるように頑張ります。(厳しくないのをお願いします。)
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ