いきなりの事だった。
風鳴弦十郎からS.O.N.G.の解散を言い渡され、国が世界が装者殲滅へ動き出す。
国が用意した特殊部隊や、対装者用兵器などを使って休むまもなく装者が狙われる。
一気に理不尽な世界と変わってしまった場所で装者達は行動を起こす……

ー注意ー
この物語は血やえぐい描写、鬱的な描写も書かれていますのでもっとふんわりとした話を読みたい!という方は非推奨となっております。
また、こんなに暗くなくていい!という方は同時に投稿している「戦姫絶唱シンフォギア -聖遺物に取り憑かれた太陽-」をご覧ください。

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