古くかび臭い魔術と神秘
どうしようもなく人でなしで狂おしいほど真摯な魔術師と化け物に愛をこめて
誰の目もない未開の地で自由に暴れて欲しくてこの作品を作りました。

士郎と凛が特地でさまざま事件に巻き込まれていく感じです。

サーヴァントは現段階予定では登場しません
死徒を強い目に描写します(なので設定と矛盾が起きるかもしれません)
初めて小説もどきを書いたので、文法・小説のルールなどがまったく理解できてません。
ハーメルンサイトについて勉強中です。不備があった場合修正まで時間がかかりますので、ご了承ください。


次回更新 DDD三巻が発売されたら(失踪予定)
書ききれる自信がないので、活動報告にこれから書く予定(ネタバレ)を書きます。

自分の文才のなさにただ不甲斐ないばかりです。
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