今台所で妻子のために朝食とお弁当をつくっている僕はごく一般的な主夫
強いて違うところをあげるとしたら前世の記憶を持つところ、所謂転生者というやつである

前世では三十路直前に事故にあってそのままぽっくり逝ってしまったらしい、らしいというのは状況を説明してくれる人もいなく事故にあって目を覚ましたら自分は赤ん坊で、見たこともない両親の腕に抱かれていたためあくまでも自分の推測である。そんな世界で僕はかれこれ30年以上生き続けた

※この作品は『原作キャラがネタキャラになっています』そのことを承知の上で読んでいただければ幸いです、それが耐えられないという方は見ないことをお勧めいたしますのでご注意ください
後作者結構メンタル弱いので批判はやんわりとお願いします



※突然で本当に申し訳ないですが執筆活動を中止します、戻ることには期待しないでいただければ幸いです。

僕の作品のせいで不快な思いをした方、本当に申し訳ありませんでした。一応作品だけは残しておきます

ごめんなさい、もし・・・戻ってこれたらまたよろしくお願い致します
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