※この小説は、二次創作ではありますけど、原作Fateシリーズのキャラがクリスマスに組んず解れつするとかそんな事は全然なく、作者がFateシリーズを見て突発的に『ああ、聖杯大戦やってみてぇな』って妄想から始まったシリーズ物です。
これが作者が型月から設定だけ勝手に奪って作ったオリジナル(?)ストーリーであることだけ了解してからお読みください。それと、原作キャラはほぼほぼ出さない予定で居ますけど、もしFGOなどなどで出ちゃった時は、ご愁傷さまとでも思ってそのまんま見てください。
それと、この話書いてる中の人がガバいので、ちょくちょく編集ミスったまま投稿してしまいます。『此処おかしくね?』とか思ってた所が、後から見たら直ってたら、そういうことだと思ってください。
日本のある都市、門科において、戦争が勃発しようとしていた。
七騎対七騎の、人を超越した英霊がぶつかり合う聖杯大戦と呼ばれるものである。
門科の管理者である、真流涼を始めとした全てのマスター達は、その戦端を開こうとしていた。
それとは全く関係なく、門科で一番の評価を受ける、橙乃匡生は、曲がりなりにも一般より多くは外れていない生活を歩んでいたが・・・。
これが作者が型月から設定だけ勝手に奪って作ったオリジナル(?)ストーリーであることだけ了解してからお読みください。それと、原作キャラはほぼほぼ出さない予定で居ますけど、もしFGOなどなどで出ちゃった時は、ご愁傷さまとでも思ってそのまんま見てください。
それと、この話書いてる中の人がガバいので、ちょくちょく編集ミスったまま投稿してしまいます。『此処おかしくね?』とか思ってた所が、後から見たら直ってたら、そういうことだと思ってください。
日本のある都市、門科において、戦争が勃発しようとしていた。
七騎対七騎の、人を超越した英霊がぶつかり合う聖杯大戦と呼ばれるものである。
門科の管理者である、真流涼を始めとした全てのマスター達は、その戦端を開こうとしていた。
それとは全く関係なく、門科で一番の評価を受ける、橙乃匡生は、曲がりなりにも一般より多くは外れていない生活を歩んでいたが・・・。
- プロローグ ~光を纏う、闇に潜む~ (改)
-
序章 『Launch,my Lancer』
- 聖杯の行方 (改)
- 匡生という男 (改)
- まともじゃない
- 其は闇に潜むもの ~“闇”のランサー~
- “蛇”
- 踊り舞台
- そうして巡り合う
-
第一章 『Broken justice awaken』
- 少年の目覚め (改)
- 好みの女性
- 刻印
- 《仕事》
- 朝焼け
- 不運続き
- 開戦、そして参戦
- レクチャー -前-
- お前の願いは
- 嗤う少女 (改)
- 剣二本、槍一本 《前》
- 剣二本、槍一本 《後》
- 黒い激突