ある日ある時、ある鎮守府の提督が明石に呼び出されて工廠へ行くと、明石からそんなトンチキなボタンを手にする事となります。
最初こそ乗り気でなくとも、段々と乗り気になっていった提督は考えます。「よし、これを色んな娘の前で押してみよう」と。


頭の悪い、n番煎じなssです。
某所に投稿していたものをそのまま移した形になっております。
また、一部のキャラは著しいキャラ崩壊があるかもしれませんので、そちらの方に留意いただければ幸いです。

一応続いております。
キャラのリクエストの方などがコメントであればそちらを描かせて頂きます。
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