脳筋がきさらぎ駅に着いてから、色々な怪異に巻き込まれていく話。
注)本作の主人公は皆さんが思っている以上に脳筋かつ、常識が通用しません。さすがにフランケンシュタインの怪物レベルに知力0のパワー全部りという訳ではありませんが、怪しいヤツはとりあえず殴るというとんでもないキャラクターです。
改めて言います。この主人公に常識はありません。ご承知の上お読みください。
注)本作の主人公は皆さんが思っている以上に脳筋かつ、常識が通用しません。さすがにフランケンシュタインの怪物レベルに知力0のパワー全部りという訳ではありませんが、怪しいヤツはとりあえず殴るというとんでもないキャラクターです。
改めて言います。この主人公に常識はありません。ご承知の上お読みください。
| きさらぎ駅 | |
| 脳筋、きさらぎ駅に行く。 | |
| 夜闇 | |
| 時 | |
| 回顧 | |
| 終わり。→『擬態』 | |
| サバト | |
| 『斜陽』 | |
| 『夫婦』 | |
| 『吐血』 | |
| 『晩餐』 | |
| 『冷汗』 | |
| 『聴取』▶︎閑話。 | |
| 閑話 | |
| 蘇った怨霊 | |
| 鶴岡八幡宮 | |
| にて、ドロップキックをかます。 | |
| 武部剛と、 | |
| その他霊媒師たち | |
| 絶望を感じる。 | |
| 死。 | |
| 由紀子 | |
| 由紀子 | |