ご飯の話をしているだけのはずなのに、気づけば哲学に。
語り手・味見野ナギが飯を通じて語る、深夜の“思想料理”記。

※配信風・ゆるい連作短編。思想7割、ネタ3割、真面目さは日替わりです。
※新人Vライバーの作者が、“なんちゃって配信風シリーズ”として気軽に書いています。
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