原作では悲しい別れになってしまった松本乱菊と市丸ギン…この2人の中にもう1人幼馴染が居たら…あの時乱菊を助けられたんじゃ…ギンが愛染を相手に1人で立ち向かわなくても良いんじゃないか。▼そう言う思いを書き詰めた作品です。オリ主モノで恋愛描写も有るかもです!苦手な人は回れ右です!またBLEACHの知識で知らないこともあるかと思います。どんどん指摘して無知な私めに…
総合評価:310/評価:
/連載:16話/更新日時:2026年07月30日(木) 07:16 小説情報
ほんの思い付きでとりあえず書いてみたものです。▼皆さんの目に少しでも面白いと思ってくれたら幸いです。
総合評価:804/評価:
/短編:53話/更新日時:2026年08月29日(土) 20:11 小説情報
護廷十三隊八番隊五席、戸川古男。▼「自称・十四番隊隊長」の彼は、重厚なBGMや無駄に神々しい光を放つ斬魄刀『魁湛(かいたん)』と共に、今日も今日とて周囲を大いに困惑させていた。▼彼が本当に自分を十四番隊隊長だと信じ込んでいるのか、それとも高度なごっこ遊びを楽しんでいるだけなのかは、誰にも分からない――。▼戸川▼【挿絵表示】▼
総合評価:1035/評価:
/連載:76話/更新日時:2026年09月10日(木) 00:00 小説情報
もしも、少女乱菊さんがヨン様の部下に魂魄を奪われなかったら……という妄想を元に、原作知識まで持たせて大暴れしてもらい、遂には卍解に至……ったらいいなぁという内容。▼憑依と言うか人格混ざっちゃって本来の乱菊さんとはかけ離れてます。
総合評価:2414/評価:
/連載:27話/更新日時:2026年09月07日(月) 19:00 小説情報
盲目の代打ち・市川との、生死を賭けた一局。それを制した直後、十三歳の赤木しげるは、勝利の余韻でも高揚でもなく、ただつまらなそうな顔で夜の中へ歩き去った。▼【挿絵表示】▼次に目を開けたとき、そこは見知らぬ寮の一室だった。▼畳もなければ、煙草の匂いもない。清潔すぎる部屋に残されていたのは、名前だけが刷られた一枚の学生証。誰が用意したのかは、わからない。わかる必要…
総合評価:1190/評価:
/連載:50話/更新日時:2026年09月10日(木) 01:00 小説情報
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