『黒の時代』の結末に号泣した総ての同志に捧ぐ。
織田作生存√、開拓の試み。原作十数年前より、女オリ主ものが了承出来る方はどうぞ。

何処にでもいるような少女が、なんて事はない一つの切っ掛けから異能を開花させたことから始まるお話。
表の世界しか識らなかった彼女は様々な人に出逢い、そしてやがては、その裏に潜む闇を見ることとなる。ではそこでの選択は果して、彼女に何を施すのか────。


(※割と読む人を選ぶ作品です)
(※※展開遅いです)





X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ