「諦めたくない。先輩の本物に私はなりたい。」

一色いろはは、高校時代から想いを寄せていた八幡を追いかけ、同じ大学に入学する。
しかしそこで会った八幡の隣にはすでに本物が存在していた。

諦められないいろはは、複雑な気持ちで今日もタバコに火を付ける。



はじめまして!ましろんと言います!
ずっと前からハーメルンで小説を読んでいましたがちょっと自分でも書きたくなったので下手くそながら書かせてもらいました!

更新は不定期になってしまうと思いますが最後まで書ききることを目標に頑張っていきます!

アンチヘイトは念のため!
あとオリキャラが出てきます!