戦争で幾千の人間を屠り、そして死んだ筈の2人、しかし、目覚めた場所は地獄ではなく天界、そこで「偽りの神」を殺せとの依頼を受け、地球に転生する、記憶はない、力もない、だが、魂に刻まれた怒りと怨嗟は消える事なくその身を焼き続ける、魂に刻まれた怨嗟が忘れることを許さない、例え一度敗れるとも、必ず「それ」を成し遂げる、もう何も失わぬために


神剣の英雄と人斬りはありふれた世界を掻き回す

作者追伸、一回非公開にして台本形式をやめてみました
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ