・この小説は『インフィニット・ストラトス』の『織斑 一夏』に憑依してしまう物語です。

・ご都合主義、ラッキースケベ、健在です。

・作者の捏造や脚色した設定が紛れています。

・タグをよく確認する事をお勧めします。

・以上の項目を見て「わかった」と言う方はどうぞお入りください。
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