第三次世界大戦が終わり、黄泉川のマンションでくつろいでいた一方通行たち。
しかし、突然床に魔法陣が浮かび上がり番外個体とともに調べていたら異世界へワープされていた。
トータスに来た二人は協力しながら学園都市への帰還方法を探し出す。





この作品はありふれた職業で世界最強の世界に一方通行が居たらどうなるんだろうという作者の妄想から生まれてます。

南雲ハジメ君はかなり後に出てきます。

物語の都合上ティオさんは一方通行側につきます。

この世界の番外個体は一方通行に好意を抱いてます。また一方通行に折られた右腕は治っています。

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