ホグワーツに居るあの人はとても破天荒だった。
D校長「とても世話になったのじゃが、面倒事を起こさないでくれんかのぅ・・・」
T先生「とても世話になったけど、面倒事を持ち込まないでください・・・」
悪戯仕掛け人(3人)「「「楽しい学生生活を満喫させてもらったけど、それはそれとしてやばかったと今でも思う・・・」」」
とあるP「だからと言って吾輩に面倒を全て押し付けないでもらいたい!!」
これは闇の帝王なんて居ない平和(?)なホグワーツでの生活を描いた物語。
注意:レガ主がいるならトムも真っ当に生きれるんじゃないのか? という作者の妄想100%から出来てる物語です。
原作は殆ど残らない位にブレイクしてると思いますので、苦手な方は回れ右を
ホグワーツレガシーのゲーム本編が1890年であるならば、その2年後にダンブルドアが入学してくる。そしてそれはホグワーツレガシーの主人公と同級生たちがホグワーツで生徒として過ごす最後の年でもあり、「死の秘宝」でヴォルデモート卿が滅びるより106年も前でもある。ヴォルデモートどころかグリンデルバルドすら頭角を現す前の、平和で騒がしい学生生活の話。▼※ホグレガ本編…
総合評価:5664/評価:
/連載:103話/更新日時:2026年06月22日(月) 03:16 小説情報
百年前、ホグワーツにいた英雄は、卒業と同時にその姿を消した。▼そんな英雄が、一年生として生まれ変わりホグワーツに帰ってきた。▼今百年の時間を越えて、再び物語が動き出す。▼※ホグワーツ・レガシーというゲームの主人公がもしハリー達の時代に生きていたら、というお話です。この作品のレガ主は闇堕ちルートと一般的に言われているエンディングを迎えている闇の魔法使いです。許…
総合評価:4519/評価:
/連載:15話/更新日時:2025年06月02日(月) 08:10 小説情報
ショーン・ハーツは四人の幽霊に取り憑かれていた。▼それぞれ名前をゴドリック・グリフィンドール、ロウェナ・レイブンクロー、サラザール・スリザリン、ヘルガ・ハッフルパフという。
総合評価:35986/評価:
/連載:77話/更新日時:2024年12月27日(金) 18:00 小説情報
目を覚めると、世界は一変していた。 『モノの死』が広がる視界、切り離された9年間の記憶、突如知らされた『魔法』の存在。――これは、非日常の世界に放り込まれた、1人の少女の物語。 ※Arcadiaに投稿している『スリザリンの継承者(ハリポタ×型月)』のリメイク作品です。 ▼※死の秘宝編まで完結済み。▼※呪いの子編のオリジナル前日譚、執筆開始
総合評価:13596/評価:
/連載:111話/更新日時:2022年09月02日(金) 23:34 小説情報
ホグワーツの5年生になったハリーの前に、2人の新任教師が現れる。1人は例のドローレス・アンブリッジ。そしてもう1人は、なんと「ダンブルドアの先輩」だという。▼ 原作5つめ「不死鳥の騎士団」から始まる、「ホグワーツ・レガシー」の主人公が「闇の魔術に対する防衛術」の教師をやったりする、つまり「ハリー達の時代にホグレガ主人公が居たら何が変わるのか」そして「何が変…
総合評価:19677/評価:
/連載:84話/更新日時:2026年06月16日(火) 15:46 小説情報
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