ホグワーツに居るあの人はとても破天荒だった。
D校長「とても世話になったのじゃが、面倒事を起こさないでくれんかのぅ・・・」
T先生「とても世話になったけど、面倒事を持ち込まないでください・・・」
悪戯仕掛け人(3人)「「「楽しい学生生活を満喫させてもらったけど、それはそれとしてやばかったと今でも思う・・・」」」
とあるP「だからと言って吾輩に面倒を全て押し付けないでもらいたい!!」
これは闇の帝王なんて居ない平和(?)なホグワーツでの生活を描いた物語。
注意:レガ主がいるならトムも真っ当に生きれるんじゃないのか? という作者の妄想100%から出来てる物語です。
原作は殆ど残らない位にブレイクしてると思いますので、苦手な方は回れ右を
百年前、ホグワーツにいた英雄は、卒業と同時にその姿を消した。▼そんな英雄が、一年生として生まれ変わりホグワーツに帰ってきた。▼今百年の時間を越えて、再び物語が動き出す。▼※ホグワーツ・レガシーというゲームの主人公がもしハリー達の時代に生きていたら、というお話です。この作品のレガ主は闇堕ちルートと一般的に言われているエンディングを迎えている闇の魔法使いです。許…
総合評価:4488/評価:
/連載:15話/更新日時:2025年06月02日(月) 08:10 小説情報
『ホグワーツ・レガシー』でステータスカンストしたレガ主がハリー・ポッターと会う話。
総合評価:3588/評価:
/完結:63話/更新日時:2026年06月10日(水) 16:54 小説情報
復活したヴォルデモート卿。▼彼の復活を認めない魔法省。▼不安定な情勢の中、一人の教師がホグワーツに現れる。▼ロードの名を背負わされた男とその内弟子が、ホグワーツの中で事件を解決しながら過ごしていく。▼
総合評価:13545/評価:
/連載:23話/更新日時:2026年09月06日(日) 01:06 小説情報
「君は、スリザリンの真の後継者を信じるか?」▼没落したゴーント家を再興しようとする、銀髪の少年、セリクス・ゴーント。▼名門の衰退と再起。歴史に隠された血の因縁───▼彼が辿り着くのは、光か、それとも闇か。▼꧁————————————————————꧂▼ハリー・ポッター二次創作/原作補完+再構築▼シリアス・群像劇・ゆるやかな友情と、時折の微笑みを添えて。▼⚠️…
総合評価:422/評価:
/連載:75話/更新日時:2026年09月09日(水) 20:00 小説情報
ホグワーツの5年生になったハリーの前に、2人の新任教師が現れる。1人は例のドローレス・アンブリッジ。そしてもう1人は、なんと「ダンブルドアの先輩」だという。▼ 原作5つめ「不死鳥の騎士団」から始まる、「ホグワーツ・レガシー」の主人公が「闇の魔術に対する防衛術」の教師をやったりする、つまり「ハリー達の時代にホグレガ主人公が居たら何が変わるのか」そして「何が変…
総合評価:19796/評価:
/連載:89話/更新日時:2026年09月08日(火) 04:49 小説情報
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