ホグワーツ魔法魔術学校にドローレス・アンブリッジと「ダンブルドアの先輩」だと言う人物がやってきた。全身ピンクのオバさんと全身トンチキな青年がホグワーツにもたらす影響とは?
この二次創作は「あのレガ主ss」に感銘を受けて「私も書きたい!」となった結果生まれたお話です。
でも「あの作者」様のssのほうが62442倍面白い。絶対。
※レガ主の見た目は不定。突然変身するが古代魔術の影響で老いることはできない。魔女で一人称は「私」。
※レガ主はパワーアップしてます。
※ピーブズやゴーストは友達。だってあんなに健やかに蛮族してるんだもん、絶対いたずらするでしょ。
※生きてる人も死んでいる人も居ます。
ホグワーツに居るあの人はとても破天荒だった。▼D校長「とても世話になったのじゃが、面倒事を起こさないでくれんかのぅ・・・」▼T先生「とても世話になったけど、面倒事を持ち込まないでください・・・」▼悪戯仕掛け人(3人)「「「楽しい学生生活を満喫させてもらったけど、それはそれとしてやばかったと今でも思う・・・」」」▼とあるP「だからと言って吾輩に面倒を全て押し付…
総合評価:494/評価:
/連載:19話/更新日時:2025年04月26日(土) 16:05 小説情報
百年前、ホグワーツにいた英雄は、卒業と同時にその姿を消した。▼そんな英雄が、一年生として生まれ変わりホグワーツに帰ってきた。▼今百年の時間を越えて、再び物語が動き出す。▼※ホグワーツ・レガシーというゲームの主人公がもしハリー達の時代に生きていたら、というお話です。この作品のレガ主は闇堕ちルートと一般的に言われているエンディングを迎えている闇の魔法使いです。許…
総合評価:4492/評価:
/連載:15話/更新日時:2025年06月02日(月) 08:10 小説情報
ホグワーツレガシーのゲーム本編が1890年であるならば、その2年後にダンブルドアが入学してくる。そしてそれはホグワーツレガシーの主人公と同級生たちがホグワーツで生徒として過ごす最後の年でもあり、「死の秘宝」でヴォルデモート卿が滅びるより106年も前でもある。ヴォルデモートどころかグリンデルバルドすら頭角を現す前の、平和で騒がしい学生生活の話。▼※ホグレガ本…
総合評価:5679/評価:
/連載:106話/更新日時:2026年08月18日(火) 11:05 小説情報
ホグワーツの5年生になったハリーの前に、2人の新任教師が現れる。1人は例のドローレス・アンブリッジ。そしてもう1人は、なんと「ダンブルドアの先輩」だという。▼ 原作5つめ「不死鳥の騎士団」から始まる、「ホグワーツ・レガシー」の主人公が「闇の魔術に対する防衛術」の教師をやったりする、つまり「ハリー達の時代にホグレガ主人公が居たら何が変わるのか」そして「何が変…
総合評価:19796/評価:
/連載:88話/更新日時:2026年08月20日(木) 10:51 小説情報
本が好きなのに、司書になる目前で死んでしまった本須麗乃。何故かハリーポッターの世界に転生するも、身体は虚弱で10年も生きられないと言われてしまう。▼『本好きの下剋上』の主人公がマルフォイ家の娘として転生して本狂いとして周囲を振り回していくお話。▼※闇の帝王は読書仲間です。▼半純血のプリンス編完結済▼最終章本好きの魔女編連載中
総合評価:12015/評価:
/連載:157話/更新日時:2026年08月30日(日) 12:04 小説情報
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