その手に持つのは少しの記憶と名前だけ。
それ以外に何にも持たない少年は少し、また少しと大切なものをその手に増やしていく。
でも気をつけないと。
気の緩みで溢してしまえばもう何にも残らないのだから。
気分次第でぼちぼち書きます。
基本的には原作通りに進んで行きますが、所々時系列がずれることも
※注意点
・様々な別作品の台詞、展開、技の既視感など
・独自の解釈、設定
・オリジナルキャラクター
・オリジナル展開
・何かと容赦ない
・作者の頭の悪さ
・解釈違い多発
・国語力、表現力皆無
主人公君強く生きて
▼ 孤独だった。ずっと、ひとりだった。▼ 終わりたかった。誰かに見つけてほしかった。▼ 声が届くなら、歌でもよかった。▼ 温もりがあるなら、嘘でもよかった。▼ だから。▼ 永遠を生きる君を、救いたかった。▼ ──君の神様になりたかった。▼
総合評価:761/評価:
/連載:13話/更新日時:2026年06月21日(日) 22:30 小説情報
ネトフリで脳を焼かれ書籍に脳を焼かれ映画館の大音響で脳を灰にされCV前田さんみたいな男子が居るかぐや姫が浮かんでしまったなどと供述しており▼10話を超えたため表示を連載に切り替えました。
総合評価:1837/評価:
/連載:16話/更新日時:2026年08月19日(水) 23:37 小説情報
第五次聖杯戦争を舞台とした、言わずと知れた名作『Fate/staynight』。戦争開始前夜、アーチャーとして遠坂凛が召喚したのは、なんと『叛逆の騎士』モードレッドだった。破壊された天井の下、ソファにちょこんと座るモードレッドが頭を抱えて涙目で弱々しく呟く。▼「よくあるやつだこれぇ……」▼ 実は中身は、モードレッド本人ではなく、彼女に憑依した極普通の男子大…
総合評価:8607/評価:
/連載:15話/更新日時:2026年08月21日(金) 10:34 小説情報
魔法少女の敵役俺「(死にたくねぇなあ……せや!何食わぬ顔で味方面してやろ)ハッハッハ!!しょうがないから仲間になってやる!」▼魔法少女「えっ!?貴方って最初から味方じゃなかったんですか!?」▼俺「えっ?」▼魔法少女「えっ?」▼だいたいこんな感じのお話。
総合評価:5188/評価:
/連載:6話/更新日時:2026年08月15日(土) 21:41 小説情報
センセイモドキ……センセイオンナタラシに擬態することでキヴォトスに生息する数多の生物から危険を逃れている。センセイオンナタラシとの違いは▼・未成年である事(17歳)▼・ブルアカの知識を前もって持っている事▼・思春期をキヴォトスに生息する数多の生物に破壊されたことによる積極的なセクハラ言動▼pixivにも投稿しております。
総合評価:6513/評価:
/連載:32話/更新日時:2026年08月12日(水) 07:00 小説情報
小説検索で他の候補を表示>>